- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
2.区分所有については上記面積に含めておりません。
ニ.仕掛品
2023/06/27 11:12- #2 保有目的の変更による振替に関する注記
前事業年度(2022年3月31日)
仕掛品1,053,860千円を、保有目的の変更により有形固定資産へ振替えております。また、有形固定資産13,025千円を、保有目的の変更により仕掛品へ振替えております。
当事業年度(2023年3月31日)
2023/06/27 11:12- #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 販売用不動産 | 3,485,032千円 | 3,101,939千円 |
| 仕掛品 | 14,936,024 | 17,178,041 |
| 建物及び構築物 | 1,235,370 | 1,160,452 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/06/27 11:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における資産合計は30,326百万円となり、前事業年度末に比べ3,782百万円増加しました。これは主に不動産開発事業における新規物件の仕入等に伴い仕掛品が3,632百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2023/06/27 11:12- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は不動産の取得(118,468千円)及び保有目的の変更に伴う仕掛品からの振替(1,053,860千円)であり、主な減少額は不動産の売却(107,544千円)であります。当事業年度の主な増加額は不動産の取得(49,289千円)であり、主な減少額は減価償却費(84,048千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2023/06/27 11:12- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
棚卸資産(販売用不動産及び仕掛品)の評価損
(1) 当事業年度に財務諸表に計上した金額
2023/06/27 11:12- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/27 11:12 - #8 重要な非資金取引の内容
※2.重要な非資金取引の内容
| | 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 仕掛品から有形固定資産への振替額 | 1,053,860千円 | -千円 |
| 有形固定資産から仕掛品への振替額 | 13,025 | - |
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