イオンモール(8905)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月20日
- 353億4500万
- 2011年5月20日 -0%
- 353億4400万
- 2012年5月20日 +8.64%
- 383億9900万
- 2013年5月31日 +11.34%
- 427億5300万
- 2014年5月31日 +14.6%
- 489億9500万
- 2015年5月31日 +13.92%
- 558億1500万
- 2016年5月31日 +20.01%
- 669億8300万
- 2017年5月31日 +6.14%
- 710億9500万
- 2018年5月31日 +7.97%
- 767億5900万
- 2019年5月31日 +5.12%
- 806億9000万
- 2020年5月31日 -34.58%
- 527億9000万
- 2021年5月31日 +44.36%
- 762億700万
- 2022年5月31日 +26.19%
- 961億6700万
- 2023年5月31日 +9.74%
- 1055億2900万
- 2024年5月31日 +3.7%
- 1094億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2024/07/12 9:30
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が1,094億3千2百万円(対前年同期比103.7%)となり増収を確保し、営業利益は154億7千2百万円(同111.4%)で2桁増益を達成しました。経常利益が123億6千7百万円(同107.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が68億7千1百万円(同107.8%)となり、各段階利益で増益となりました。なお、営業収益、営業利益は過去最高を達成しました。
セグメント別では、国内事業(日本)は、積極的な活性化や集客施策の実施、インバウンド消費の取り込み、コスト改善効果等により、既存モールの収益力回復が寄与し、営業収益が847億2千4百万円(対前年同期比100.7%)、営業利益が117億5千7百万円(同114.2%)となり、業績を牽引しました。海外事業は、中国とカンボジアが対前年同期比で減益となった一方、ベトナムとインドネシアの増益によりリカバーした結果、営業収益は247億9千9百万円(同116.0%)、営業利益は37億8百万円(同103.5%)となり増益を確保しました。