- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/12 9:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2017/07/12 9:58
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年5月31日) 現金及び預金勘定 47,801百万円 56,181百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 1,800 3,000 預入期間が3か月を超える定期預金 △2,419 △959 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2017/07/12 9:58
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して67億7千5百万円増加し、1兆195億3千4百万円となりました。これは、新規モールのオープン、将来の開発用地の先行取得等により、有形固定資産を296億4千5百万円取得した一方で、現金及び預金が37億4千万円、関係会社預け金(流動資産「その他」に含む。)が80億円、固定資産が減価償却により92億4百万円減少したこと等によるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/07/12 9:58
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- その概要は次のとおりです。2017/07/12 9:58
社債の名称 イオンモール株式会社第11回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 平成32年7月3日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 コマーシャル・ペーパー償還資金、社債償還資金及び借入金返済資金の一部に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第12回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 平成35年7月3日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 コマーシャル・ペーパー償還資金、社債償還資金及び借入金返済資金の一部に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第13回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 平成39年7月2日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 コマーシャル・ペーパー償還資金、社債償還資金及び借入金返済資金の一部に充当する方針であります。 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)2017/07/12 9:58
株式交換により新たに連結子会社となった株式会社OPA(イオンリテール株式会社からビブレ・フォーラス事業(小売事業を除く)承継後)及び株式会社キャナルシティ・オーパの連結開始時の資産及び負債の主な内容は次のとおりであります。
流動資産 2,889百万円