構築物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 278億3800万
- 2018年2月28日 -1.02%
- 275億5300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/05/17 10:03
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 576百万円 建物及び構築物 169百万円 機械装置及び運搬具 46 機械装置及び運搬具 - - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2018/05/17 10:03
(対応する債務)前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物及び構築物 46,843百万円 38,721百万円 土地 7,453 2,418
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 大分県の店舗は、スクラップ&ビルドを計画しているため、帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2018/05/17 10:03
上記の内訳は、建物及び構築物1,447百万円、工具、器具及び備品49百万円、長期前払費用427百万円、その他13百万円であります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)において、当社グループは以下の資産グループについての減損損失を計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 各資産別の主な経済的耐用年数は以下の年数を採用しております。2018/05/17 10:03
建物及び構築物 2年~39年
機械装置及び運搬具 3年~17年