構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 275億5300万
- 2019年2月28日 +11.79%
- 308億100万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/05/24 9:53
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 169百万円 建物及び構築物 435百万円 工具、器具及び備品 34 工具、器具及び備品 34 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/05/24 9:53
(対応する債務)前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 38,721百万円 36,614百万円 土地 2,418 2,418
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の資産グループ(兵庫県の一部店舗を除く)について収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、使用価値を零として評価しております。2019/05/24 9:53
上記の内訳は、建物及び構築物4,731百万円、工具、器具及び備品366百万円、長期前払費用239百万円、その他134百万円であります。
兵庫県の一部店舗は閉店のため、帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失へ - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各資産別の主な経済的耐用年数は以下の年数を採用しております。2019/05/24 9:53
建物及び構築物 2年~39年
機械装置及び運搬具 3年~17年