有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 9:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/10/11 9:21
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社横浜インポートマートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)の関係は下記のとおりであります。2019/10/11 9:21
流動資産 5,326百万円 固定資産 5,682 流動負債 △894 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/10/11 9:21
総資産は、前連結会計年度末と比較して1,996億4百万円増加し、1兆4,028億1千5百万円となりました。これは、IFRS第16号の適用により使用権資産を1,379億4千7百万円認識(従来、投資その他の資産の「その他」に含まれていた土地使用権の振替を含む。)し、株式会社横浜インポートマートの子会社化に伴う資産の増加、既存店の活性化、将来の開発用地の先行取得等により、有形固定資産を518億2千8百万円取得、現金及び預金が69億2千1百万円、関係会社預け金(流動資産「その他」に含む。)が697億円増加した一方で、固定資産が減価償却により283億7千3百万円減少したこと等によるものです。
(負債)