流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 1025億9200万
- 2019年11月30日 +71.51%
- 1759億5900万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社横浜インポートマートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)の関係は下記のとおりであります。2020/01/14 9:24
流動資産 5,326百万円 固定資産 5,682 流動負債 △894 固定負債 △1,677 非支配株主持分 △194 負ののれん発生益 △1,239 小計 7,003 段階取得に係る差益 △706 連結子会社の取得価額 6,297 連結子会社の現金及び現金同等物 △5,067 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,229 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2020/01/14 9:24
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 現金及び預金勘定 59,880百万円 60,983百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 22,700 56,600 預入期間が3か月を超える定期預金 △1,442 △7,811 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/01/14 9:24
総資産は、前連結会計年度末と比較して1,915億2千3百万円増加し、1兆3,947億3千5百万円となりました。これは、IFRS第16号の適用により使用権資産を1,356億3千3百万円認識(従来、投資その他の資産の「その他」に含まれていた土地使用権の振替を含む。)し、株式会社横浜インポートマートの子会社化に伴う資産の増加、既存店の活性化、将来の開発用地の先行取得等により、有形固定資産を721億2千4百万円取得、関係会社預け金(流動資産「その他」に含む。)が566億円、現金及び預金が41億5千9百万円増加した一方で、固定資産が減価償却により426億5千4百万円減少したこと等によるものです。
(負債)