流動負債
連結
- 2019年2月28日
- 1869億2300万
- 2019年11月30日 +20.5%
- 2252億4000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用については、経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/01/14 9:24
この結果、当第3四半期連結貸借対照表において、使用権資産(純額)が124,737百万円、流動負債のリース債務が11,334百万円、固定負債のリース債務が103,341百万円それぞれ増加し、利益剰余金の期首残高が12,985百万円減少しております。なお、従来投資その他の資産の「その他」に含めて記載しておりました土地使用権35,707百万円につきましては、第1四半期連結会計期間より使用権資産(純額)に含めて記載しております。
また、当第3四半期連結損益計算書において、営業利益が3,943百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が869百万円減少しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社横浜インポートマートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)の関係は下記のとおりであります。2020/01/14 9:24
流動資産 5,326百万円 固定資産 5,682 流動負債 △894 固定負債 △1,677 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/01/14 9:24
負債は、前連結会計年度末と比較して1,975億2千6百万円増加し、1兆66億7千8百万円となりました。これは、IFRS第16号の適用等によりリース債務(流動負債の「リース債務」を含む。)が1,146億5千9百万円、社債(「1年内償還予定の社債」を含む。)が650億円、専門店預り金が433億9百万円増加した一方で、IFRS第16号の適用等により営業未払金が105億円、コマーシャル・ペーパーが60億円、新規モールのオープン等に伴う設備に関する未払金等(流動負債「その他」に含む。)が58億4千9百万円、長期借入金(「1年内返済予定の長期借入金」を含む。)が48億8千4百万円減少したこと等によるものです。
(純資産)