- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 3.13%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 6126億5600万
- 2020年2月29日 +2.93%
- 6306億200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/09/04 9:13
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 435百万円 建物及び構築物 427百万円 工具、器具及び備品 34 工具、器具及び備品 41 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2020/09/04 9:13
(対応する債務)前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 建物及び構築物 36,614百万円 30,584百万円 土地 2,418 2,418
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の資産グループについて収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.9%で割引いて算出しております。なお、一部店舗については、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、使用価値を零として評価しております。正味売却価額については、不動産鑑定評価額により評価しております。2020/09/04 9:13
上記の内訳は、建物及び構築物7,188百万円、工具、器具及び備品245百万円、長期前払費用276百万円、その他44百万円であります。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)において、当社グループは以下の資産グループについての減損損失を計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各資産別の主な経済的耐用年数は以下の年数を採用しております。2020/09/04 9:13
建物及び構築物 2年~39年
機械装置及び運搬具 3年~17年