- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間において中国のセグメント利益が2,377百万円、アセアンのセグメント利益が238百万円増加しております。2020/10/14 9:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/10/14 9:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2020/10/14 9:06
前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日) - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2020/10/14 9:06
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 現金及び預金勘定 63,745百万円 68,805百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 69,700 12,000 預入期間が3か月を超える定期預金 △2,986 △6,422 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2020/10/14 9:06
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して627億3千2百万円減少し、1兆3,184億8千5百万円となりました。これは、現金及び預金が105億2千2百万円、既存店の活性化や将来の開発用地の先行取得等により有形固定資産が156億8千7百万円増加した一方で、関係会社預け金(流動資産「その他」に含む。)が514億円、固定資産が減価償却により289億5千9百万円減少したこと等によるものです。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/10/14 9:06
当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による営業収益等への影響は、感染拡大のピークは過ぎたものの、2021年2月期末まで縮小しながらも継続すると仮定しております。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2020年8月18日開催の取締役会決議に基づき、2020年9月24日に第25回・第26回無担保社債を発行しております。その概要は次のとおりです。2020/10/14 9:06
社債の名称 イオンモール株式会社第25回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(サステナビリティボンド) 償還の方法及び償還期限 2025年9月24日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 新型コロナウイルス感染症対策、東日本大震災復興支援、海外モール建設及び国内モール建設の各資金に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第26回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(サステナビリティボンド) 償還の方法及び償還期限 2027年9月24日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 新型コロナウイルス感染症対策、東日本大震災復興支援、海外モール建設及び国内モール建設の各資金に充当する方針であります。