営業収益
連結
- 2019年8月31日
- 1610億7000万
- 2020年8月31日 -21.74%
- 1260億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の世界規模での拡大により、国内外のモールにおいて営業時間の短縮や臨時休業を実施しましたが、営業再開後は、お客さま・専門店スタッフを含めたモール従業員の安全を最優先するという大前提のもと、感染拡大防止と安全・安心のための対策を実施しながら、ウィズコロナ・アフターコロナの新常態(ニューノーマル)における消費行動の変容に対応したモールの管理・運営の構築に取り組んでいます。2020/10/14 9:06
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が1,260億5千万円(対前年同期比78.3%)、営業利益は117億6千万円(同40.3%)、経常利益は89億8千3百万円(同35.7%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は108億6千5百万円(前第2四半期連結累計期間は170億4千3百万円の利益)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における一時休業期間中の固定費等は、新型コロナウイルス感染症による損失として164億7千5百万円を特別損失に計上しました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/10/14 9:06
当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による営業収益等への影響は、感染拡大のピークは過ぎたものの、2021年2月期末まで縮小しながらも継続すると仮定しております。