- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/07/13 9:39- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/07/13 9:39- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して332億2千5百万円増加し、1兆4,274億2千4百万円となりました。これは、関係会社預け金(流動資産「その他」に含む。)が200億円増加したこと等により現金及び預金が157億6千8百万円減少したことや152億7千7百万円の減価償却による減少がある一方、新店の開業や既存店の活性化等により有形固定資産が151億4千2百万円増加したこと、また、為替換算の影響による増加も大きく生じたこと等によるものです。
(負債)
2021/07/13 9:39- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの感染状況は国、エリアにより違いはあるものの、依然として収束には至らず、当社グループで運営するモールでは一部営業時間の短縮や臨時休業を実施しました。一方で、日本を含む多くの国で新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が始まっており、また、当社グループでは運営するモールにおける防疫体制の維持に努めております。したがって、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、2022年2月期の営業収益等は2020年2月期並みまで回復すると仮定しておりますが、一部のモールにおいては臨時休業の影響を織り込んでいます。ただし、インドネシアにつきましては、モールの営業を継続しているものの、小規模のコミュニティ活動の制限が続いていることから、営業収益等への影響が2022年2月期においても継続すると仮定しております。
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