- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/11 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/10/11 10:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/10/11 10:00
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 現金及び預金勘定 68,805百万円 91,201百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 12,000 - 預入期間が3か月を超える定期預金 △6,422 △12,517 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/10/11 10:00
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して373億9百万円増加し、1兆4,315億8百万円となりました。これは、現金及び預金が402億4千1百万円減少した一方で、減価償却費310億8千万円を上回る新店の開業や既存店の活性化、将来の開発用地の先行取得等780億6千万円を行ったことで有形固定資産が678億9千6百万円増加したこと、また、為替換算の影響による増加も大きく生じたこと等によるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/10/11 10:00
新型コロナウイルスの感染状況は国、エリアにより違いはあるものの、依然として収束には至らず、当社グループで運営するモールでは一部営業時間の短縮や臨時休業を実施しました。一方で、日本を含む多くの国で新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が進んでおり、また当社グループでは運営するモールにおける防疫体制の維持に努めております。したがって、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、2022年2月期の営業収益等が新型コロナウイルス感染症の影響を受けつつも、第4四半期会計期間には2020年2月期並みまで回復すると仮定しております。ただし、インドネシアにつきましては、モールの営業を継続しているものの、緊急活動制限が続いていることから、営業収益等への影響が2022年2月期においても継続すると仮定しております。