- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 9:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/01/12 9:30
該当事項はありません。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2024/01/12 9:30
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 現金及び預金勘定 107,276百万円 89,225百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 20,000 - 預入期間が3か月を超える定期預金 △17,096 △18,050 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)「Life Design Fund」を設立し、スタートアップ企業への出資等を通じて、スタートアップ企業が持つ最先端の技術やノウハウを結集することで、新たな価値提供等を行い、地域課題の解決、店舗運営の高度化を通じた事業価値創造に挑戦していきます。2024/01/12 9:30
同ファンドを通じた第1号案件として、11月に小売・商業施設DXを支援する株式会社COUNTERWORKSに出資しました。「すべての商業不動産をデジタル化し、商いの新たなインフラをつくる。」ことをミッションとする同社の技術と、当社の商業施設運営で培ってきたノウハウを掛け合わせることで、当社の有効資産である施設をより地域の皆さまに開かれた場へと深化させ、地域共創を実現していきます。
・共創パートナーの募集 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2023年10月24日開催の取締役会決議に基づき、2023年12月14日に第36回・第37回・第38回・第39回無担保社債を発行しております。その概要は次の通りです。2024/01/12 9:30
社債の名称 イオンモール株式会社第36回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2026年12月14日に一括償還 担保の内容 本社債には担保および保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 2023年12月までに償還期限が到来したコマーシャル・ペーパーの償還資金に充当いたしました。 社債の名称 イオンモール株式会社第37回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(グリーンボンド) 償還の方法及び償還期限 2028年12月14日に一括償還 担保の内容 本社債には担保および保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 「グリーンファイナンス・フレームワーク」の適格プロジェクトであるイオンモール川口及びイオンモール土岐に対する設備資金として支出したことにより減少した手元資金に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第38回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2030年12月13日に一括償還 担保の内容 本社債には担保および保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 2023年12月までに償還期限が到来したコマーシャル・ペーパーの償還資金に充当いたしました。 社債の名称 イオンモール株式会社第39回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2033年12月14日に一括償還 担保の内容 本社債には担保および保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 2023年12月までに償還期限が到来したコマーシャル・ペーパーの償還資金に充当いたしました。