四半期報告書-第112期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、回収可能価額を著しく低下させる変化があった資産グループについて、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の当第2四半期連結累計期間における計上額は1,731百万円であります。
なお、のれんの金額の重要な変動はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、回収可能価額を著しく低下させる変化があった資産グループについて、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の当第2四半期連結累計期間における計上額は1,731百万円であります。
なお、のれんの金額の重要な変動はありません。