8909 シノケングループ

8909
2022/12/21
時価
580億円
PER 予
9.04倍
2009年以降
赤字-17.8倍
(2009-2021年)
PBR
1.14倍
2009年以降
0.49-9.19倍
(2009-2021年)
配当 予
1.38%
ROE 予
12.61%
ROA 予
5.31%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (千円)31,225,34558,540,89285,348,904111,390,361
税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円)3,303,3556,212,9258,716,46310,855,783
(注)当社は、平成30年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2019/03/27 12:37
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産販売事業」は個人投資家に対するアパートの企画・開発・販売及びマンションの企画・開発・区分販売等を行っております。「不動産管理関連事業」は、アパート及びマンション等の賃貸管理、仲介業務、マンション管理及びビル管理業務、入居者向け家賃等の債務保証、少額短期保険事業を行っております。「ゼネコン事業」は、ビル、マンション、個人住宅等の企画・設計・建築請負業務を行っております。「エネルギー事業」は、LPガス及び電気の小売販売業務を行っております。「介護事業」は、サービス付き高齢者向け住宅、認知症対応型グループホーム、通所介護施設(デイサービス)及び小規模多機能型居宅介護施設を主として保有し、運営を行う他、訪問介護サービス及び居宅介護支援事業等のサービス提供を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/03/27 12:37
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/03/27 12:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと当社グループは、不動産販売事業、不動産管理関連事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、介護事業との連携により、グループ全体の企業価値向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は9期連続で過去最高となる1,113億90百万円(前期比5.1%増加)、営業利益は118億43百万円(前期比8.3%減少)、経常利益は106億99百万円(前期比12.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は74億15百万円(前期比12.6%減少)となりました。
なお、セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。
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#5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、福岡県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル、サービス付き高齢者向け住宅及び賃貸住宅等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は241,224千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は262,174千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/03/27 12:37
#6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日)
営業取引による取引高
売上高2,732,045千円4,813,716千円
営業取引以外の取引高
2019/03/27 12:37

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