四半期報告書-第26期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
不動産賃貸管理事業において、㈱アメニティサービス及び㈲マンションライフは重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲にそれぞれ含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において60,555千円であります。
介護関連事業において、㈱フレンド及び㈲ベストは重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲にそれぞれ含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において970,369千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
不動産賃貸管理事業において、㈱アメニティサービス及び㈲マンションライフは重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲にそれぞれ含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において60,555千円であります。
介護関連事業において、㈱フレンド及び㈲ベストは重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲にそれぞれ含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において970,369千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。