四半期報告書-第25期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(追加情報)
㈱小川建設を連結の範囲に含めた際、以下の新たな会計処理を採用しております。
1.重要な収益及び費用の計上基準
完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当四半期連結会計期間末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
2.重要な引当金の計上基準
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当四半期連結会計期間末における退職給付及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の算定は、簡便法によっております。
㈱小川建設を連結の範囲に含めた際、以下の新たな会計処理を採用しております。
1.重要な収益及び費用の計上基準
完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当四半期連結会計期間末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
2.重要な引当金の計上基準
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当四半期連結会計期間末における退職給付及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の算定は、簡便法によっております。