有価証券報告書-第19期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)

【提出】
2014/03/28 13:12
【資料】
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【項目】
91項目
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
リース取引に関する会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)
前事業年度
(平成24年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高相当額
建物及び構築物30,54626,0514,494
工具、器具及び備品262,652219,39743,255
ソフトウエア2,9252,681243
合計296,124248,13047,993

(単位:千円)
当事業年度
(平成25年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高相当額
建物及び構築物12,42712,427
工具、器具及び備品69,31968,473846
合計81,74680,900846

(2) 未経過リース料期末残高相当額等
(単位:千円)
前事業年度
(平成24年12月31日)
当事業年度
(平成25年12月31日)
1年以内48,114688
1年超4,256
合計52,371688

(3) 支払リース料、減価償却費相当額、支払利息相当額及びリース資産減損勘定取崩額
(単位:千円)
前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
支払リース料177,99620,831
減価償却費相当額155,27717,866
支払利息相当額7,941847
リース資産減損勘定取崩額55,694


(4) 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものにかかる未経過リース料
前事業年度
(平成24年12月31日)
当事業年度
(平成25年12月31日)
1年以内311,254千円793,081千円
1年超1,099,982千円2,539,532千円
合計1,411,236千円3,332,613千円

3 ファイナンス・リース取引(貸主側)
リース取引に関する会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高
(単位:千円)
前事業年度
(平成24年12月31日)
取得価額減価償却累計額期末残高
建物及び構築物・土地4,666,087986,2183,679,869
工具、器具及び備品8,4663,0445,422
合計4,674,554989,2623,685,291

(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。
(単位:千円)
当事業年度
(平成25年12月31日)
取得価額減価償却累計額期末残高
建物及び構築物・土地2,203,467431,7471,771,720
工具、器具及び備品3,1111,5761,534
販売用不動産2,495,253782,2061,713,046
合計4,701,8321,215,5303,486,301

(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。
(2) 未経過リース料期末残高相当額等
未経過リース料期末残高相当額
(単位:千円)
前事業年度
(平成24年12月31日)
当事業年度
(平成25年12月31日)
1年以内310,099327,061
1年超5,227,8534,834,185
合計5,537,9535,161,247

(3) 受取リース料、減価償却費、受取利息相当額
(単位:千円)
前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
受取リース料628,983551,774
減価償却費257,978226,267
受取利息相当額269,520232,780

(4) 利息相当額の算定方法
利息相当額の各期への配分方法については、利息法によっております。

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