- 8920
- 2026/09/25
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 赤字-380.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.45-6.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- 8.57%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億8878万
- 2016年6月30日 +10.31%
- 2億825万
- 2017年6月30日 +5.26%
- 2億1921万
- 2018年6月30日 +29.23%
- 2億8329万
- 2019年6月30日 +25.7%
- 3億5610万
- 2020年6月30日
- -1億5635万
- 2021年6月30日
- 3680万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 4億9297万
- 2023年6月30日 +74.89%
- 8億6216万
個別
- 2013年6月30日
- 4569万
- 2014年6月30日 +179.26%
- 1億2761万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症(以下「感染症」という)も5月8日より感染法上の分類が2類から5類に変更され、法律に基づき行政が様々な要請・関与をしていく仕組みから、個人の選択を尊重し、個人の自主的な取組をベースとした対応に変わってまいりました。これらの対応により個人消費も緩やかな回復基調が見られるものの、海外情勢並びに為替の影響等によるエネルギー資源をはじめとした物価上昇により、消費者動向など先行き不透明な状況が続いております。2023/08/04 9:46
こうした経済環境のもとで、スポーツクラブ事業におきましては継続して、「お客様の安全と健康を第一に考え、楽しく快適な場所」を提供できるよう、お客様の健康管理、免疫力の向上に資するサービスの実施に努めており、ホテル事業におきましても、ビジネスシーンや観光等お客様のニーズにお応えできるサービスの提供に努めました。
ホテル事業においては、前連結会計年度に引き続き好調に推移しており、不動産事業においても安定的な収益確保を見せております。スポーツクラブ事業においては、会員数回復に向け積極的な広告宣伝活動を実施しており、安定はしてきたものの光熱費関連の経費は高止まりの状況であり、コストの増加要因となっております。