東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 4億7840万
- 2016年9月30日 +3.33%
- 4億9434万
- 2017年9月30日 +14.79%
- 5億6744万
- 2018年9月30日 +14.9%
- 6億5199万
- 2019年9月30日 +24.82%
- 8億1382万
- 2020年9月30日
- -1億4410万
- 2021年9月30日
- 2億98万
- 2022年9月30日 +491.18%
- 11億8816万
- 2023年9月30日 +49.08%
- 17億7131万
- 2024年9月30日 +8.92%
- 19億2927万
- 2025年9月30日 +25.32%
- 24億1768万
個別
- 2013年9月30日
- 1億4646万
- 2014年9月30日 +107.15%
- 3億340万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症(以下「感染症」という)も5月8日より感染法上の分類が2類から5類に変更され、個人消費も緩やかな回復基調が見られるものの、緊迫した海外情勢並びに為替の影響等によるエネルギー資源をはじめとした物価上昇により、消費者動向など先行き不透明な状況が続いております。2023/11/07 11:08
こうした経済環境のもとで、スポーツクラブ事業におきましては継続して、「お客様の安全と健康を第一に考え、楽しく快適な場所」を提供できるよう、お客様の健康管理、免疫力の向上に資するサービスの実施に努めており、ホテル事業におきましても、ビジネスシーンや観光等お客様のニーズにお応えできるサービスの提供に努めました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりました。