東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億7279万
- 2016年6月30日 -0.63%
- 1億7170万
- 2017年6月30日 -9.43%
- 1億5551万
- 2018年6月30日 +0.74%
- 1億5666万
- 2019年6月30日 +2.22%
- 1億6014万
- 2020年6月30日 -13.97%
- 1億3778万
- 2021年6月30日 +30.05%
- 1億7918万
- 2022年6月30日 -35.75%
- 1億1512万
- 2023年6月30日 +64.27%
- 1億8911万
個別
- 2013年6月30日
- 1億7717万
- 2014年6月30日 +5.18%
- 1億8636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/04 9:46
当第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。2023/08/04 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済環境のもとで、スポーツクラブ事業におきましては継続して、「お客様の安全と健康を第一に考え、楽しく快適な場所」を提供できるよう、お客様の健康管理、免疫力の向上に資するサービスの実施に努めており、ホテル事業におきましても、ビジネスシーンや観光等お客様のニーズにお応えできるサービスの提供に努めました。2023/08/04 9:46
ホテル事業においては、前連結会計年度に引き続き好調に推移しており、不動産事業においても安定的な収益確保を見せております。スポーツクラブ事業においては、会員数回復に向け積極的な広告宣伝活動を実施しており、安定はしてきたものの光熱費関連の経費は高止まりの状況であり、コストの増加要因となっております。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,212百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益962百万円(同69.4%増)、経常利益985百万円(同70.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円(同67.8%増)となりました。