東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3億5328万
- 2016年9月30日 -1.05%
- 3億4956万
- 2017年9月30日 -6.18%
- 3億2795万
- 2018年9月30日 -4.71%
- 3億1251万
- 2019年9月30日 -36.62%
- 1億9806万
- 2020年9月30日 +6.69%
- 2億1130万
- 2021年9月30日 +75.07%
- 3億6992万
- 2022年9月30日 -16.05%
- 3億1057万
- 2023年9月30日 -7.29%
- 2億8791万
- 2024年9月30日 +203.28%
- 8億7319万
- 2025年9月30日 -33.09%
- 5億8428万
個別
- 2013年9月30日
- 3億5016万
- 2014年9月30日 +7.24%
- 3億7552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/07 11:08
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。2023/11/07 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第2四半期連結累計期間におけるホテル事業の売上高としては過去最高を更新しております。2023/11/07 11:08
<不動産事業>不動産事業における当第2四半期連結会計期間末の所有賃貸マンション部屋数は、2023年7月に入居を開始した「A・City桜井駅前」45室を含め1,746室(45棟)となりました。
当社が経営する賃貸マンション「A・City」では、満室経営となるよう入居者のニーズに合わせた室内設備の充実、入居者が安心して過ごせる住環境の整備に努めました。また、マンション毎の立地や入居率を考慮し入居者のニーズに応じたプラン、内装の充実にも注力いたしました。当第2四半期連結累計期間には、賃貸マンションの売却はなかったものの、前連結会計年度に取得した収益用不動産の売上高が寄与し、不動産事業の売上高は1,669百万円(前年同期比60.5%増)と大幅な増収となりました。