東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 5億1760万
- 2015年12月31日 +0.27%
- 5億1900万
- 2016年12月31日 +1.12%
- 5億2481万
- 2017年12月31日 -5.28%
- 4億9708万
- 2018年12月31日 -11.64%
- 4億3923万
- 2019年12月31日 -4.16%
- 4億2097万
- 2020年12月31日 -15.42%
- 3億5604万
- 2021年12月31日 +67.88%
- 5億9774万
- 2022年12月31日 -30.63%
- 4億1464万
- 2023年12月31日 -18.58%
- 3億3760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/06 13:12
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。2024/02/06 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済環境のもとで、スポーツクラブ事業におきましては継続して、「お客様の安全と健康を第一に考え、楽しく快適な施設」を提供できるよう、お客様の健康管理、免疫力の向上に資するサービスの実施に努めており、ホテル事業におきましても、ビジネスや観光等お客様のニーズにお応えできるサービスの提供に努めました。2024/02/06 13:12
ホテル事業においては、前連結会計年度に引き続き好調に推移しており、不動産事業においても安定的な収益確保を見せております。スポーツクラブ事業においては、会員数回復に向け積極的な広告宣伝活動の実施、安定はしてきたものの光熱費関連の経費は高止まりの状況であり、また、新規2店舗の開業(準備)諸費用を計上しており、コストの増加要因となっております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりました。