8923 トーセイ

8923
2026/09/07
時価
1679億円
PER 予
11.04倍
2010年以降
4.3-48.48倍
(2010-2025年)
PBR
1.5倍
2010年以降
0.33-2.44倍
(2010-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
13.63%
ROA 予
4.9%
資料
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当期利益(△損失)(IFRS)

【資料】
有価証券報告書-第72期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
【閲覧】

連結

2020年11月30日
36億233万
2021年11月30日 +86.65%
67億2369万

有報情報

#1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(9)業績に与える影響
①当連結会計年度の連結包括利益計算書に計上されている取得日以降の被取得企業の売上高は1,303,364千円、当期利益は85,206千円です。
②企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当連結会計年度の連結包括利益計算書の売上高は7,199,260千円、当期利益は146,894千円です。なお、当該プロフォーマ情報は、監査証明を受けておりません。
2022/02/28 15:00
#2 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
当期税金費用
当期利益に対する当期税金費用2,219,4883,565,299
当期税金費用合計2,219,4883,565,299
当期税金費用には、税金費用を減少させるために使用された従前は税効果未認識であった税務上の欠損金又は過去の期間の一時差異から生じた便益の額が含まれています。これに伴う前連結会計年度及び当連結会計年度における当期税金費用の減少額は、軽微であります。
繰延税金費用には、従前は税効果未認識であった税務上の欠損金又は過去の期間の一時差異から生じた便益の額が含まれています。これに伴う前連結会計年度及び当連結会計年度における当期税金費用の減少額は、軽微であります。
2022/02/28 15:00
#3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(19) 1株当たり当期利益
当社グループは、普通株式に係る基本的及び希薄化後1株当たり当期利益(親会社の所有者に帰属)を開示しております。基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しております。
(20) セグメント情報
2022/02/28 15:00
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
30.1株当たり利益
前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
親会社の所有者に帰属する当期利益(千円)3,602,3396,721,305
希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(千円)3,602,3396,721,305
発行済普通株式の加重平均株式数(株)47,370,10347,145,722
希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いられた普通株式増加数(株)64,80964,770
希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いられた普通株式の加重平均株式数(株)47,434,91247,210,492
基本的1株当たり当期利益(円)76.05142.56
希薄化後1株当たり当期利益(円)75.94142.37
(注) 基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、発行済普通株式の加重平均株式数により除して算出しております。
2022/02/28 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループは不動産流動化事業において収益オフィスビルや賃貸マンション等の一棟販売を進捗させるとともに、不動産開発事業においては、戸建住宅や物流施設の販売を推進しました。また、仕入活動においては、将来の収益の源泉となる収益不動産や各種開発用地の取得を進めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度は、売上高61,726百万円(前連結会計年度比3.5%減)、営業利益10,965百万円(同70.6%増)、税引前利益10,302百万円(同74.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益6,721百万円(同86.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2022/02/28 15:00
#6 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
注記前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日)当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日)
法人所得税152,298,9733,578,917
当期利益3,602,3396,723,698
当期利益の帰属
親会社の所有者3,602,3396,721,305
非支配持分-2,393
当期利益3,602,3396,723,698
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益
基本的1株当たり当期利益(円)3076.05142.56
希薄化後1株当たり当期利益(円)3075.94142.37
2022/02/28 15:00

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