自己株式(IFRS)
連結
- 2021年11月30日
- -9億1166万
- 2022年5月31日 -52.36%
- -13億8904万
有報情報
- #1 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.重要な後発事象2022/07/08 15:00
自己株式の取得
当社は、2022年7月5日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議しました。決議内容は下記のとおりであります。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ① 【発行済株式】2022/07/08 15:00
e>2022年5月31日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 2022年5月31日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
- - 完全議決権株式(その他) 473,110 - 単元未満株式 - - 発行済株式総数 48,683,800 - - (注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が400株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数4個が含まれております。総株主の議決権 - 473,110 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産が増加した主な要因は、投資不動産が減少したものの、棚卸資産及びその他の金融資産が増加したことによるものであります。負債が増加した主な要因は、営業債務及びその他の債務及び有利子負債の増加によるものであります。2022/07/08 15:00
また資本は3,927百万円増加し、69,886百万円となりました。これは主に利益剰余金の積み上げと配当金の支払、自己株式の取得によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注) 当社は、2022年1月12日開催の取締役会において、2022年1月13日から2022年7月31日までを取得期間とした自己株式の取得を決議し、当第2四半期連結会計期間末日までに475,700株を取得しました。なお、2022年3月25日に取得を終了しております。また、新株予約権の行使に伴い、22,000株が減少しております。この結果、当第2四半期会計期間末日現在の自己株式数は、1,353,722株となっております。2022/07/08 15:00 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/07/08 15:00
(単位:千円) 配当金の支払額 △895,469 △1,815,748 自己株式の取得による支出 △373,109 △499,895 自己株式の処分による収入 1,006 22,132 利息の支払額 △645,146 △610,729 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/07/08 15:00
注記 前連結会計年度(2021年11月30日) 当第2四半期連結会計期間(2022年5月31日) 利益剰余金 53,250,370 57,533,296 自己株式 △911,662 △1,389,049 その他の資本の構成要素 204,969 328,895