のれん(IFRS)
連結
- 2023年11月30日
- 14億174万
- 2024年11月30日 ±0%
- 14億174万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/04/07 14:30
前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 固定資産売却益 1,964 1,846 負ののれん発生益 109,419 - 雑収入 153,411 131,452 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/04/07 14:30
(注)1.負ののれん発生益98,789千円は、取得した純資産の公正価値が、支払対価の公正価値を上回っていたため発生しており、連結包括利益計算書の「その他の収益」に計上しております。金額 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 1,884,979 負ののれん発生益 98,789
2.暫定的な会計処理の確定に伴い新たな情報を反映させた結果、第3四半期連結累計期間の負ののれん発生益から変動がありました。 - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.のれん及び無形資産2025/04/07 14:30
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 企業結合2025/04/07 14:30
当社グループは、企業結合の会計処理として取得法を採用しております。子会社の取得のために移転された対価は、移転した資産、発生した負債、及び当社グループが発行した資本持分の公正価値によって構成されます。さらに、移転された対価には、条件付対価契約から生じた資産又は負債の公正価値が含まれます。取得関連費用は発生時に費用処理されます。企業結合において取得した識別可能資産、並びに引き受けた負債及び偶発負債は、当初、取得日の公正価値で測定されます。移転された対価が、識別可能資産及び引受負債の正味価額を上回る場合にはのれんが測定され、下回る場合には、負ののれんを、即時に純損益に認識しております。
(2) 外貨換算 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/04/07 14:30
(単位:千円) 投資不動産 13 37,805,499 40,945,876 のれん 14 1,401,740 1,401,740 無形資産 14 138,914 117,737