固定資産
連結
- 2023年7月31日
- 23億7974万
個別
- 2022年7月31日
- 25億4572万
- 2023年7月31日 +28.5%
- 32億7125万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ② 開発行為2023/10/31 14:46
③ 固定資産(収益を生むものに限る)の購入
④ すでに資産として計上されている販売用不動産、固定資産の他の用途への転用 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額3,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2023/10/31 14:46
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,510千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額 △841,097千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△841,097千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,545,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額3,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,510千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
3 顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。2023/10/31 14:46 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 五月産業株式会社2023/10/31 14:46
② 有限会社アスパ流動資産 203,095 千円 固定資産 48,678 〃 資産合計 251,773 〃
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 59,002 千円 固定資産 29,105 〃 資産合計 88,108 〃 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/10/31 14:46
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/10/31 14:46
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産を有していないため、記載を省略しております。2023/10/31 14:46 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/10/31 14:46
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに五月産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに五月産業株式会社の取得価額と五月産業株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/10/31 14:46
(2)株式の取得により新たに有限会社アスパを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社アスパの取得価額と有限会社アスパ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 203,095 千円 固定資産 48,678 のれん 50,580
(3)株式の取得により新たに有限会社KAコンサルティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社KAコンサルティングの取得価額と有限会社KAコンサルティング取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 59,002 千円 固定資産 29,105 のれん 57,685 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は167億79百万円となりました。主な内訳としては、現金及び預金が39億28百万円、販売用不動産が123億83百万円などであります。2023/10/31 14:46
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は23億79百万円となりました。主な内訳としては、のれんが9億9百万円、長期貸付金が8億16百万円、繰延税金資産が7億16百万円などであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)によっております。2023/10/31 14:46
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産