- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2015/09/28 13:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2015/09/28 13:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2015/09/28 13:51- #4 業績等の概要
また、今後の中古不動産市場の拡大を見据え、賃貸中の区分所有マンションを買取り、賃借人が退去するまでの賃貸収益と退去後の売却利益を得るビジネスモデルである中古マンション買取再販事業を平成23年6月期より開始しておりますが、当事業については当連結会計年度において中古マンションの取得戸数につき148戸(前期比17.5%増)及び売却戸数につき87戸(同26.1%増)、また、当連結会計年度末時点における保有戸数につき321戸(同23.5%増)と順調に拡大が図れています。
この結果、不動産関連事業の売上高は50,037百万円(前期比7.2%減)、営業利益は4,416百万円(同4.1%減)となりました。
②人材サービス関連事業
2015/09/28 13:51- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上総利益は前連結会計年度と比べ、2,035百万円減少(同12.3%減)し、14,569百万円となっております。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べ、401百万円減少(同3.4%減)し、11,418百万円となっております。
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