賞与引当金
連結
- 2015年6月30日
- 5億1126万
- 2016年6月30日 +10.51%
- 5億6498万
個別
- 2015年6月30日
- 1億9301万
- 2016年6月30日 -0.05%
- 1億9291万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/09/29 9:22
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 広告宣伝費 1,450,384 1,351,607 賞与引当金繰入額 401,855 389,938 退職給付費用 76,405 103,445 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2016/09/29 9:22 - #3 引当金明細表(連結)
- 2016/09/29 9:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 18,947 467 8,428 10,986 賞与引当金 193,011 192,910 193,011 192,910 役員退職慰労引当金 63,286 - - 63,286 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/29 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 貸倒引当金 6,082 3,352 賞与引当金 63,307 59,223 未払事業税 33,080 36,646
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/29 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 繰越欠損金 5,681千円 8,536千円 賞与引当金 175,993 187,641 未払事業税 44,475 73,852
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき、貸倒懸念債権及び破産更生債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/09/29 9:22
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。