賞与引当金
連結
- 2017年6月30日
- 6億4668万
- 2018年6月30日 +3.49%
- 6億6924万
個別
- 2017年6月30日
- 2億2491万
- 2018年6月30日 +35.08%
- 3億382万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/09/25 13:52
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 広告宣伝費 1,372,138 1,342,968 賞与引当金繰入額 415,431 498,851 退職給付費用 92,877 222,102 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2018/09/25 13:52 - #3 引当金明細表(連結)
- 2018/09/25 13:52
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 22,686 3,557 7,500 18,743 賞与引当金 224,916 303,821 224,916 303,821 役員退職慰労引当金 63,286 - - 63,286 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/25 13:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 貸倒引当金 6,935 5,716 賞与引当金 69,049 92,665 未払事業税 8,578 64,568
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/25 13:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 繰越欠損金 -千円 306千円 賞与引当金 215,985 219,521 未払事業税 52,516 81,380
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき、貸倒懸念債権及び破産更生債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/09/25 13:52
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。