圧縮記帳積立金
個別
- 2021年6月30日
- 1億4388万
- 2022年6月30日 -5.37%
- 1億3615万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 12:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 特別償却準備金 △184 - 建物圧縮記帳積立金 △63,143 △59,751 その他 - △22,833
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 12:29
※1 前連結会計年度の評価性引当額の増加の主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 特別償却準備金 △184 - 建物圧縮記帳積立金 △63,143 △59,751 株式評価差額 △1,082,411 -
当連結会計年度の評価性引当額の増加の主な要因は、連結子会社において、課税所得の減少により、将来減算一時差異に関する評価性引当額が増加したことによるものであります。