減価償却費
連結
- 2024年6月30日
- 51万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/09/25 10:22
4.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2025/09/25 10:22
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/25 10:22
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 販売手数料 1,093,910 1,337,040 減価償却費 157,689 132,220 賞与引当金繰入額 311,331 290,294 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2025/09/25 10:22
3.その他の原価前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 減価償却費 1,026,695 1,073,024 賃借料 726,763 740,551
- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/09/25 10:22
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社及び一部の連結子会社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は、計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)については、賃貸費用に含まれております。2025/09/25 10:22
2.当連結会計年度の賃貸等不動産のその他損益は、固定資産売却益5,433千円、減損損失14,800千円であります。また、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産のその他損益は、固定資産売却益であります。