- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中のものについては、有形固定資産に準じて償却を行っております。
② 仕掛工事
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/25 16:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) その他の項目の持分法による投資損益の調整額△4,167千円には、各報告セグメントに配分しない全社資産に係る持分法による投資損益△4,167千円が含まれております。
(6) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額89,424千円には、各報告セグメントに配分しない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額89,424千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2018/06/25 16:50- #3 セグメント表の脚注(連結)
(5) その他の項目の持分法による投資損益の調整額△26,380千円には、各報告セグメントに配分しない全社資産に係る持分法による投資損益△26,380千円が含まれております。
(6) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△47,072千円には、セグメント間取引の消去△79,924千円、各報告セグメントに配分しない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額32,852千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2018/06/25 16:50- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~29年
その他 2年~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/25 16:50 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 建物及び土地 | 177千円 | ―千円 |
| 車輌運搬具 | 1,601 | ― |
| 計 | 1,778 | ― |
2018/06/25 16:50 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 建物 | 55千円 | ―千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | ― |
| 計 | 55 | ― |
2018/06/25 16:50 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2018/06/25 16:50- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当社の連結子会社であるサンフロンティアホテルマネジメント株式会社が株式の取得により新たにスカイコートホテル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | | 226,799千円 |
| 固定資産 | | 25,347 |
| のれん | | 296,427 |
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。
2018/06/25 16:50- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前事業年度(平成29年3月31日) | 当事業年度(平成30年3月31日) |
| 計 | 390,028 | | 638,309 | |
| (2) 固定資産 | | | | |
| 関係会社株式評価損否認 | 130,337 | 千円 | 137,823 | 千円 |
(繰延税金負債)
2018/06/25 16:50- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 計 | 483,573 | | 733,003 | |
| (2) 固定資産 | | | | |
| 繰越欠損金 | 50,451 | 千円 | 30,727 | 千円 |
(繰延税金負債)
2018/06/25 16:50- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては2,443百万円(前期は4,764百万円の支出超過)の支出超過となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入1,784百万円等があったものの、定期預金の預入による支出1,620百万円及び有形固定資産の取得による支出1,406百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/25 16:50- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2018/06/25 16:50- #13 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ 時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
イ 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
なお、賃貸中のものについては、有形固定資産に準じて償却を行っております。
ロ 仕掛工事
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ハ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/25 16:50