固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 327億5665万
- 2019年3月31日 +28.77%
- 421億7926万
個別
- 2018年3月31日
- 321億9237万
- 2019年3月31日 +24.31%
- 400億1774万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社プランドールリゾート沖縄(現サンフロンティア沖縄株式会社)他4社(以下、「新規取得連結子会社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/24 16:29
流動資産 3,859,868千円 流動負債 △1,899,897 固定負債 △429,254 新規連結子会社株式の取得価額 2,380,200千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- なお、繰延税金負債は連結貸借対照表上、固定負債の「その他」に含めて表示しております。2019/06/24 16:29
(注) 評価性引当額が、24,514千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社のサンフロンティアホテルマネジメント株式会社において、繰越欠損金に関する評価性引当額が18,362千円減少したことによるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/24 16:29
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」631,400千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」647,586千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/24 16:29
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」719,637千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」757,579千円に含めて表示しております。