賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億8785万
- 2020年3月31日 +14.66%
- 2億1540万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3064万
- 2020年3月31日 +6.21%
- 1億3876万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/24 16:55
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 50,310 57,957 賞与引当金繰入額 159,934 174,794 役員賞与引当金繰入額 70,000 80,500 株式給付引当金繰入額 13,562 14,291 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/24 16:55 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/24 16:55
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 39,680 491,952 ― 531,632 賞与引当金 130,646 138,762 130,646 138,762 役員賞与引当金 66,000 76,000 66,000 76,000 工事保証引当金 8,300 ― 5,800 2,500 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 16:55
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 12,150 136,027 賞与引当金 40,004 42,489 長期未払金 17,223 17,223 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 16:55
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未成工事受入金 198,120 139,629 賞与引当金 58,578 65,863 長期未払金 18,353 17,932 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
イ 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
なお、賃貸中のものについては、有形固定資産に準じて償却を行っております。
ロ 仕掛工事
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ハ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~29年
その他 2年~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却を採用しております。2020/06/24 16:55 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中のものについては、有形固定資産に準じて償却を行っております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~29年
その他 2年~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却を採用しております。2020/06/24 16:55