- 8938
- 2026/08/27
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 18.69倍
- 2010年以降
- 赤字-1047.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.18-39.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2016年3月31日
- 225億5355万
- 2017年3月31日 +3.6%
- 233億6633万
個別
- 2016年3月31日
- 63億6175万
- 2017年3月31日 -38.71%
- 38億9914万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 2020/04/22 16:18
- #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/04/22 16:18 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/04/22 16:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 評価性引当額 △213,408 △128,399 繰延税金負債と相殺 △9,011 △7,669 繰延税金資産合計 81,932 15,627 繰延税金負債 その他 △9,011 △7,669 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/04/22 16:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計 174,833千円 92,361千円 繰延税金負債 在外子会社留保利益 △10,005千円 △10,738千円 繰延税金負債合計 △466,506千円 △43,266千円 繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額 △291,670千円 49,094千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて3.1%増加し、28,249,776千円となりました。2020/04/22 16:18
② 負債の状況
流動負債は前連結会計年度末に比べて31.3%増加し、5,197,788千円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金451,844千円の減少があった一方、短期借入金1,806,279千円の増加があったこと等によります。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/04/22 16:18 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2020/04/22 16:18
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 均等償却によっております。2020/04/22 16:18
5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利負債の連結決算日後の返済予定額2020/04/22 16:18
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)