- 8940
- 2025/11/26
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 5.91倍
- 2010年以降
- 赤字-2762.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.31-82.77倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 9.71%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インテリックス(8940)の売上高 - その他不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 20億2773万
- 2013年8月31日 -29.61%
- 14億2738万
- 2013年11月30日 +20.2%
- 17億1577万
- 2014年2月28日 +67.65%
- 28億7650万
- 2014年5月31日 +22.95%
- 35億3672万
- 2014年8月31日 -82.58%
- 6億1608万
- 2014年11月30日 +56.71%
- 9億6548万
- 2015年2月28日 +161.04%
- 25億2028万
- 2015年5月31日 +14.83%
- 28億9404万
- 2015年8月31日 -41.17%
- 17億270万
- 2015年11月30日 +114.68%
- 36億5542万
- 2016年2月29日 +20.38%
- 44億42万
- 2016年5月31日 +37.51%
- 60億5115万
- 2016年8月31日 -80.18%
- 11億9922万
- 2016年11月30日 +59.46%
- 19億1231万
- 2017年2月28日 +94.1%
- 37億1179万
- 2017年5月31日 +80.19%
- 66億8837万
- 2017年8月31日 -74.39%
- 17億1266万
- 2017年11月30日 +87.55%
- 32億1214万
- 2018年2月28日 +62.12%
- 52億758万
- 2018年5月31日 +71.12%
- 89億1112万
- 2018年8月31日 -87.09%
- 11億5018万
- 2018年11月30日 +149.13%
- 28億6548万
- 2019年2月28日 +55.91%
- 44億6752万
- 2019年5月31日 +93.09%
- 86億2630万
- 2019年8月31日 -86.97%
- 11億2412万
- 2019年11月30日 +162.6%
- 29億5199万
- 2020年2月29日 +101.76%
- 59億5585万
- 2020年5月31日 +19.15%
- 70億9632万
- 2020年8月31日 -86.78%
- 9億3800万
- 2020年11月30日 +349.46%
- 42億1592万
- 2021年2月28日 +37.66%
- 58億351万
- 2021年5月31日 +65.54%
- 96億738万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/08/26 16:06
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 22,634,864 44,793,776 税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円) 1,526,051 2,397,243 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リノベーション事業分野」は、主に中古住宅の再生販売・賃貸・仲介、リノベーション内装事業及び買取再販共同事業等を行っております。「ソリューション事業分野」は、主に収益不動産の売買及び賃貸事業やリースバック事業、アセットシェアリング事業、ホテル等の宿泊事業並びに収益物件共同事業等を行っております。2025/08/26 16:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/26 16:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。 - #4 事業の内容
- また、戸建の再生販売、賃貸、仲介、リノベーション内装請負、不動産売買プラットフォーム運営、買取再販共同事業、省エネリノベーションのフランチャイズ運営等を行っております。2025/08/26 16:06
<ソリューション事業分野>その他不動産事業(一棟、土地等)の開発・販売・賃貸・管理・仲介、新築マンションの開発・販売、リースバック事業、不動産小口化商品販売、収益物件共同事業、ホテル等の宿泊業等を営んでおります。
当社グループの事業系統図は以下のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (6)個人情報の管理について2025/08/26 16:06
当社グループは、営業活動に伴って入手した顧客の個人情報について、個人情報の保護、適正な管理が重要な社会責務であることを認識し、「個人情報の保護に関する法律」をはじめ、関係諸法令の遵守と適正な取扱いの確保に努めております。また、グループ各社に「個人情報保護方針」及び「個人情報保護規程」並びにセキュリティ管理を含めた「システム管理規程」等を定め、社員の教育・啓蒙を行い、個人情報の保護を図っております。しかしながら、不測の事態により、万一、個人情報が外部へ漏洩した場合には、当社グループの信用力が低下し、それに伴う売上高の減少や損害賠償費用の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)サイバー攻撃やコンピュータウイルス等の脅威 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/08/26 16:06
(注)その他の収益は、「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)に基づく収益不動産の売却収入及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益(注) 115,701 3,945,313 4,061,014 外部顧客への売上高 34,781,914 7,920,334 42,702,249
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/08/26 16:06 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/08/26 16:06 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025/08/26 16:06
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 東日本不動産流通機構(東日本レインズ)によりますと、首都圏の中古マンション市場は、成約価格が2025年5月において前年同期を9.9%上回り、また、成約件数は当該期(2024年6月~2025年5月)において前年同期から12.0%上回り活況を呈しております。2025/08/26 16:06
リノベーション事業分野におけるリノヴェックスマンション販売は、平均販売価格が2,940万円となり前期から5.0%上昇したものの、前期において滞留物件の売却を先行し仕入を厳選した影響を受け、当期の販売件数は前期比6.8%減の1,052件となり、当該売上高は前期比2.1%減となりました。しかしながら、同事業分野のその他事業として、インテリックス空間設計によるリノベーション内装事業や、再生住宅パートナーによる買取再販共同事業の売上伸長により、リノベーション事業分野全体の売上高は前期比1.0%増となりました。また、ソリューション事業分野において、一棟収益物件の売却、不動産小口化商品「アセットシェアリング」の組成、加えて、再生住宅パートナーによる収益物件共同事業や高稼働率で推移するホテル事業の増収等を要因として、同事業分野の売上高は、前期比22.2%増となりました。それらの結果、当期における連結売上高は、前期比4.9%の増収となりました。
利益面では、リノヴェックスマンション販売において、前期に滞留物件の早期売却を行い鮮度の高いものへと入替えを実施した結果、当期の利益率が大きく改善したことに加え、一棟収益物件の売却をはじめとするソリューション事業分野の利益が大幅に増加したことによりまして、連結での売上総利益は前期比36.7%の増益となりました。そして、営業利益は、販売費及び一般管理費の前期比14.0%増を吸収し、前期の2.5倍の増益となりました。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/08/26 16:06
当社では、東京都その他の地域において、オフィスビル及び住宅等の賃貸用不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は183,304千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は227,892千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 16:06
(注)不動産譲渡高は、譲渡時点の譲渡価格で記載しております。なお、不動産譲渡高は損益計算書上の売上高で計上されております。取引金額 主な損益 項目 金額 匿名組合出資金 407,700 匿名組合投資損益 49,903 不動産譲渡高(注) 1,843,644 売上高 1,843,644
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 16:06
(注1)不動産譲渡高は、譲渡時点の譲渡価格で記載しております。なお、不動産譲渡高は連結損益計算書上の売上高で計上されております。取引金額 主な損益 項目 金額 匿名組合出資金 407,700 匿名組合投資損益 49,903 不動産譲渡高(注1) 1,843,644 売上高 1,843,644
(注2)当社の連結子会社である㈱インテリックスプロパティは、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2025年5月31日現在)2025/08/26 16:06
4.本株式移転により新たに設立する会社(株式移転設立完全親会社・持株会社)の概要(予定)(1) 名称 株式会社インテリックス 1株当たり純資産(円) 1,381.47 1,403.89 1,479.04 売上高 36,139,887 41,236,815 42,702,249 営業利益 1,364,146 710,174 931,038
- #15 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/08/26 16:06
(注1)不動産譲渡高は、譲渡時点の譲渡価格で記載しております。なお、不動産譲渡高は連結損益計算書上の売上高で表示されております。主な取引の金額(千円) 主な損益 項目 金額(千円) 不動産譲渡高(注1) 1,159,057 不動産売上高 1,159,057 理事長報酬(注2) 15,367 その他の売上高 15,367 賃借料(注3) 13,203 その他の売上原価・地代家賃 13,203
(注2)理事長報酬は、当該不動産の賃貸収入から決められた割合で算出された金額であります。なお、理事長報酬は連結損益計算書上の売上高で計上されております。 - #16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/08/26 16:06
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 売上高 23,336 千円 18,905 千円 仕入高 2,293,614 2,741,905 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/26 16:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から