- 8946
- 2026/09/11
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2009年以降
- 赤字-1393.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.71-27.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2012年12月31日
- 18億6311万
- 2013年12月31日 -2.14%
- 18億2318万
個別
- 2012年12月31日
- 18億6091万
- 2013年12月31日 -2.14%
- 18億2107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/03/28 9:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/03/28 9:55
①資産の部 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/03/28 9:55
(注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 2,437 - - - その他有利子負債 - - - - 合計 851,214 763,837 - -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/03/28 9:55 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/03/28 9:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金資産(流動)合計 38,902 38,902 繰延税金負債(流動) 販売用不動産未成工事支出金 △38,902 △38,902 繰延税金負債(流動)合計 △38,902 △38,902 繰延税金資産(流動)の純額 - - - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/03/28 9:55
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告金額及び偶発資産・負債の開示、並びに報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積り及び予測を行っております。当該見積りにつきましては、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる様々な要因に関して情報収集を行い、見積り金額を計算しておりますが、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。2014/03/28 9:55
(*2)流動負債、固定負債を合計しております。
当連結会計年度(平成25年12月31日)