当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5527万
- 2014年12月31日 +145.93%
- 1億3594万
個別
- 2013年12月31日
- 5842万
- 2014年12月31日 +164.46%
- 1億5450万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/30 10:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) 3.95 △0.04 8.03 △0.58 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 経常利益 △5,6552015/03/30 10:42
税金等調整前当期純利益 △7,261
1株当たり当期純利益 △0円 59銭 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/03/30 10:42
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/30 10:42
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は174百万円(前連結会計年度比190.1%増)となりました。2015/03/30 10:42
④特別損益・法人税等(法人税等調整額含む)・当期純利益
当連結会計年度における特別損失は、減損損失16百万円、関係会社株式売却損13百万円を計上し、(前連結会計年度は特別損失・特別利益の計上なし)、税金等調整前当期純利益145百万円(前連結会計年度比141.1%増)となりました。また、当連結会計年度の法人税等(法人税等調整額含む)は9百万円となり、当期純利益135百万円(前連結会計年度比145.9%増)となりました。 - #6 配当政策(連結)
- 剰余金の配当につきましては、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。なお、当社は「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2015/03/30 10:42
配当の実施におきましては、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも、安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、連結の当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。
当社グループは、配当の原資となる利益剰余金につきましては、平成20年12月期以降欠損している状態が続いており、平成26年12月末現在においても利益剰余金の欠損は18億円であります。従いまして、現段階では収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら平成26年12月期の期末配当金につきましては無配とさせていただきました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 10:42
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 19円 92銭 72円 12銭 1株当たり当期純利益金額 5円 79銭 11円 10銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 10円 73銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。