販売用不動産
連結
- 2014年12月31日
- 2262万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 2億6745万
個別
- 2014年12月31日
- 2334万
- 2015年12月31日 +73.12%
- 4041万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 販売用不動産・仕掛販売用不動産に係る利息の処理方法
個々の案件に係る借入金に対する支払利息のうち、建設期間中の利息については、販売用不動産・仕掛販売用不動産に算入しております。2016/03/30 11:49 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/03/30 11:49 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/30 11:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 販売用不動産 22,625千円 40,416千円 仕掛販売用不動産 10,961 83,633 投資不動産 631,766 622,557
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 11:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 繰延税金負債(流動) 仕掛販売用不動産 - 54,549 売掛金 482 1,690
- #5 経営上の重要な契約等
- (重要な資産の取得及び子会社の設立)2016/03/30 11:49
当社は、平成27年2月20日開催の取締役会において、新たな事業として「リゾート開発事業」を開始すること及び当該事業開始に伴い全国の販売用不動産・固定資産を取得することを決議いたしました。
株式会社ZKR(東京都港区芝三丁目6番10号)及び同社のグループ会社2社(以下、「再生債務者」という)の民事再生法の適用申請(平成26年9月 東京地方裁判所民事再生認可確定)の過程において、再生債務者が所有する未開発の分譲予定地及び再生債務者より一部未開発の分譲予定地を取得した会社が保有する不動産が売却させることとなり、当社と再生債務者とで協議を重ねた結果、再生債務者及び再生債務者より一部未開発の分譲予定地を取得した会社が保有する日本全国における約155万㎡の土地に係る不動産売買契約を当社の連結子会社である合同会社TYインベスターズが平成27年2月20日付で締結し、総額447百万円で当該資産を取得いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2016/03/30 11:49
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度比79.5%増の1,707百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金972百万円、販売用不動産267百万円、仕掛販売用不動産319百万円であります。増加の要因といたしましては、主として販売用不動産が244百万円、仕掛販売用不動産が306百万円増加したことによるものであります。
②固定資産 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②たな卸資産
a 商品
総平均法による原価法
b 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c 貯蔵品
最終仕入原価法2016/03/30 11:49