8946 ASIAN STAR

8946
2026/05/14
時価
18億円
PER 予
15.22倍
2009年以降
赤字-1393.33倍
(2009-2025年)
PBR
0.81倍
2009年以降
0.71-27.59倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
5.3%
ROA 予
2.89%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2022/03/31 10:25
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2020年12月31日に行われた当社資本提携先である上海徳威企業発展股份有限公司の子会社である上海徳威房地産経紀有限公司及び上海優宏資産管理有限公司の出資持分を取得し、上海優宏資産管理有限公司の子会社である上海特庫伊投資管理有限公司を含む合計3社を当社の連結子会社化する企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第3四半期連結会計期間に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映され、無形固定資産のその他に25,815千円、繰延税金負債に36,688千円が配分されました。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額は92,784千円から21,442千円増加し、114,227千円となっております。
2022/03/31 10:25
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2022/03/31 10:25
#4 固定資産売却益の注記
固定資産売却益
前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
投資不動産の売却によるものです。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。2022/03/31 10:25
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2022/03/31 10:25
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/31 10:25
#7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
持分の取得により新たに上海徳威房地産経紀有限公司、上海優宏資産管理有限公司及び同社の子会社である上海特庫伊投資管理有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該持分の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産172,018千円
固定資産98,450
のれん114,227
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
2022/03/31 10:25
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2020年12月31日)当連結会計年度(2021年12月31日)
繰延税金負債
企業結合により識別された無形固定資産△35,6874,728
繰延税金負債合計△35,6874,728
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2020年12月31日)
2022/03/31 10:25
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度比5.0%減の1,874百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金430百万円、販売用不動産927百万円、仕掛販売用不動産198百万円であります。減少の要因といたしましては、保有目的の変更により投資不動産から販売用不動産への振替えが生じたことなどにより、販売用不動産が354百万円増加したものの、借入債務の弁済を449百万円行ったことなどによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度比27.8%減の1,188百万円となりました。その主な内訳は、投資不動産698百万円であります。減少の要因といたしましては、保有目的の変更により投資不動産から販売用不動産への振替えが生じたことなどにより、投資不動産が615百万円減少したことによるものであります。
2022/03/31 10:25
#10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「その他」9,761千円は、「固定資産除却損」3,038千円、「その他」6,723千円として組替えております。
2022/03/31 10:25
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、神奈川県その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は65,867千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は8,044千円(特別利益に計上)、減損損失は80,473千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は48,083千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2022/03/31 10:25
#12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響等)
新型コロナウイルスの感染拡大に関して今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、当社では現時点で入手可能な情報や予測等に基づき、たな卸資産の評価や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/31 10:25
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
「第5経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の記載をしており、注記を省略しております。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/03/31 10:25
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
物件ごとの賃料及び利回りは、見積りの不確実性が高く、市場環境の変化により、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、結果として翌事業年度において評価損が発生する可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/03/31 10:25
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/03/31 10:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。