- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△154,606千円は、セグメント間取引消去140千円、各セグメントに配分していない全社費用△154,747千円であります。
2. セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2025/08/13 15:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業損失と調整しております。2025/08/13 15:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(不動産販売事業)
投資用マンションの買取再販事業が堅調に推移し、売上高は702百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益は22百万円(前年同期は営業損失19百万円)となりました。
(不動産管理事業)
2025/08/13 15:57- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1
① 新株予約権者は、2025年12月期から2026年12月期までいずれかの事業年度の営業利益が、120百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される監査済みの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。)に記載された営業利益を参照するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役、監査役若しくは従業員又は社外協力者であることを要する。但し、正当な理由があると当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2025/08/13 15:57