8999 グランディハウス

8999
2026/09/10
時価
172億円
PER 予
14.78倍
2010年以降
3.31-46.97倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.21-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
5.71%
ROE 予
4.44%
ROA 予
1.56%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第24期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
335億2496万
2015年3月31日 +6.92%
358億4639万

個別

2014年3月31日
203億9972万
2015年3月31日 +8.99%
222億3325万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。ただし、固定
資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産に計上し、5年間で均等
償却をしており、それ以外は発生年度の期間費用としております。2015/06/26 15:10
#2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産に計上し、5年間で均等償却をしており、それ以外は発生連結会計年度の期間費用としております。2015/06/26 15:10
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産販売事業」は、新築住宅販売(建築請負・土地販売等を含む)、中古住宅販売、住宅リフォーム等を行っております。「建築材料販売事業」は、住宅用のプレカット材の製造・販売及び建築材料・住設機器の販売等を行っております。「不動産賃貸事業」は、事務所・住宅等及び駐車場の賃貸等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。
2015/06/26 15:10
#4 セグメント表の脚注(連結)
セグメント資産 (単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間未実現利益消去△23,452△35,079
全社資産3,612,5934,831,337
合計3,258,0904,427,699
※全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券であります。
セグメント負債 (単位:千円)
2015/06/26 15:10
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2015/06/26 15:10
#6 固定資産の減価償却の方法
形固定資産 定率法
(リース資産を除く) ただし、建物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産 定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期
(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 リース期間を耐用年数とする定額法
(4) 長期前払費用 定額法2015/06/26 15:10
#7 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 15:10
#8 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 15:10
#9 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 15:10
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。2015/06/26 15:10
#11 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2015/06/26 15:10
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2015/06/26 15:10
#13 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は、1億72百万円(前期は4億54百万円の減少)となりました。これは主に、賃貸用マンション「グランディハイツ若草」(栃木県宇都宮市)等の資産の売却を行いましたが、一方で、事業用地(栃木県小山市)の取得や、新規出店(平成27年5月)となるインターパーク支店及び併設するショールーム「グランディプラザ・インターパーク」(栃木県宇都宮市)の建築等を行ったことが要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 15:10
#14 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
栃木県宇都宮市遊休資産土地
栃木県宇都宮市遊休資産建物等
当社グループは、原則として遊休資産については個別にキャッシュ・フローを生み出す最小単位としております。
当連結会計年度末において、遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、差額112,590千円を減損損失として特別損失に計上しております。
2015/06/26 15:10
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
繰延税金資産
固定資産減損損失54,736千円47,496千円
繰延税金負債合計6,89913,625
繰延税金資産の純額123,43397,971
うち、「流動資産」計上額55,25427,229
うち、「投資その他の資産」計上額68,17870,742
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/06/26 15:10
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
繰延税金資産
固定資産減損損失54,843千円47,598千円
繰延税金負債合計6,89913,625
繰延税金資産の純額227,459230,883
うち、「流動資産」計上額126,944122,613
うち、「投資その他の資産」計上額100,514108,270
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/06/26 15:10
#17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却(51,014千円)、事業用資産への振替(144,564千円)、減損損失(112,590千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却(52,057千円)、事業用資産への振替(100,663千円)、売却(193,452千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2015/06/26 15:10
#18 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
・子会社株式及び関連会社株式 移動平均法に基づく原価法
・満期保有目的の債券 償却原価法(定額法)
・その他有価証券 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処
理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
・金利スワップ取引 時価法
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引については、時価評
価を行っておりません。
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
・未成工事支出金 個別法に基づく原価法
・販売用不動産 個別法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・仕掛販売用不動産 個別法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・貯蔵品 最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/06/26 15:10
#19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
非積立型制度の退職給付債務286,655
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額286,655
退職給付に係る負債286,655
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額286,655
(3)退職給付費用
2015/06/26 15:10
#20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/06/26 15:10
#21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
金利スワップ取引
時価法を採用しております。
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引については、時価評価を行っておりません。
ハ たな卸資産
(イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)未成工事支出金
個別法に基づく原価法を採用しております。
(ハ)商品・製品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ニ)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/26 15:10
#22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
18,12118,19068
資産6,895,0566,894,569△487
(1)工事未払金2,636,8322,636,832-
(*1)長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
2015/06/26 15:10
#23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり純資産474.53円521.57円
1株当たり当期純利益金額61.25円54.47円
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/06/26 15:10

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