四半期報告書-第20期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(追加情報)
(投資不動産の保有目的の変更)
当第1四半期連結累計期間において、従来、投資目的で保有しておりました投資不動産(1,748,569千円)について、物件数の増加により事業としての重要性が増したこと及び将来的な介護事業とのシナジー効果等も考慮して、営業目的の保有へと変更し、建物及び構築物(純額)へ1,013,983千円と土地734,585千円に振替えております。
(表示方法の変更)
投資不動産の保有目的の変更に伴い、当第1四半期連結累計期間より、従来、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりました「不動産賃貸料」及び「不動産賃貸原価」は、「売上高」、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸料」に表示していた39,872千円は「売上高」に、「営業外費用」の「不動産賃貸原価」に表示していた19,145千円は「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」へ組替えております。
(投資不動産の保有目的の変更)
当第1四半期連結累計期間において、従来、投資目的で保有しておりました投資不動産(1,748,569千円)について、物件数の増加により事業としての重要性が増したこと及び将来的な介護事業とのシナジー効果等も考慮して、営業目的の保有へと変更し、建物及び構築物(純額)へ1,013,983千円と土地734,585千円に振替えております。
(表示方法の変更)
投資不動産の保有目的の変更に伴い、当第1四半期連結累計期間より、従来、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりました「不動産賃貸料」及び「不動産賃貸原価」は、「売上高」、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸料」に表示していた39,872千円は「売上高」に、「営業外費用」の「不動産賃貸原価」に表示していた19,145千円は「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」へ組替えております。