四半期報告書-第25期第2四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)
(重要な後発事象)
「多額な資金の借入」
当社は、平成30年3月14日開催の取締役会決議において、資金の借入を行うことについて決議し、下記のとおり借入を実行しております。
1.株式会社みずほ銀行
(1)契約形態:金銭消費貸借契約
(2)借入の使途:販売用不動産購入資金
(3)借入金額:5,000,000千円
(4)借入条件:変動金利(基準金利+スプレッド)
(6)借入の契約日:平成30年3月14日
(6)借入の実行日:平成30年3月16日
(7)借入期間:平成30年3月16日から平成31年3月16日
(8)返済方法:期日一括返済
(9)担保提供資産:販売用不動産(土地及び建物)
2.株式会社三井住友銀行
(1)契約形態:タームローン契約
(2)借入の使途:販売用不動産購入資金
(3)借入金額:3,000,000千円
(4)借入条件:変動金利(基準金利+スプレッド)
(6)借入の契約日:平成30年3月30日
(6)借入の実行日:平成30年3月30日
(7)借入期間:平成30年3月30日から平成35年3月末日
(8)返済方法:平成32年4月から平成35年2月までに到来する毎月末日7,812千円毎の返済、平成35年3月末日(最終返済期限)に2,726,562千円の返済
(9)担保提供資産:販売用不動産(土地及び建物)
(10)財務制限条項
①平成30年8月期以降、各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額を、平成29年8月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持し、且つ、初回を平成29年8月期及び平成30年8月期の2期として、各事業年度末日における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
②平成30年8月期以降、各事業年度末日の連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。
「多額な資金の借入」
当社は、平成30年3月14日開催の取締役会決議において、資金の借入を行うことについて決議し、下記のとおり借入を実行しております。
1.株式会社みずほ銀行
(1)契約形態:金銭消費貸借契約
(2)借入の使途:販売用不動産購入資金
(3)借入金額:5,000,000千円
(4)借入条件:変動金利(基準金利+スプレッド)
(6)借入の契約日:平成30年3月14日
(6)借入の実行日:平成30年3月16日
(7)借入期間:平成30年3月16日から平成31年3月16日
(8)返済方法:期日一括返済
(9)担保提供資産:販売用不動産(土地及び建物)
2.株式会社三井住友銀行
(1)契約形態:タームローン契約
(2)借入の使途:販売用不動産購入資金
(3)借入金額:3,000,000千円
(4)借入条件:変動金利(基準金利+スプレッド)
(6)借入の契約日:平成30年3月30日
(6)借入の実行日:平成30年3月30日
(7)借入期間:平成30年3月30日から平成35年3月末日
(8)返済方法:平成32年4月から平成35年2月までに到来する毎月末日7,812千円毎の返済、平成35年3月末日(最終返済期限)に2,726,562千円の返済
(9)担保提供資産:販売用不動産(土地及び建物)
(10)財務制限条項
①平成30年8月期以降、各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額を、平成29年8月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持し、且つ、初回を平成29年8月期及び平成30年8月期の2期として、各事業年度末日における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
②平成30年8月期以降、各事業年度末日の連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。