有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
当社は、2023年12月21日開催の取締役会において、UDS株式会社の全株式を取得、子会社化することを決議し、同日付けで株式譲渡契約を締結し、2024年4月1日付でUDS株式会社の全株式を取得いたしました。
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
名称 UDS株式会社 他3社
事業の内容 ・企画・設計・施工事業
・ホテル運営事業
・その他施設(シェアハウス、コワーキングオフィス、レストラン・食堂等)運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの今後の成長の一翼を担うホテル事業について、インバウンドニーズの高まりをはじめ拡大傾向にあるお客様ニーズへの対応に向け、早期の事業基盤の確立及び成長スピードの加速を実現すること、並びに、様々なアセットタイプでの開発事業において商品性の向上・進化や事業機会の更なる拡大を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
2024年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする持分の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として持分を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
当社は、2023年12月21日開催の取締役会において、UDS株式会社の全株式を取得、子会社化することを決議し、同日付けで株式譲渡契約を締結し、2024年4月1日付でUDS株式会社の全株式を取得いたしました。
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
名称 UDS株式会社 他3社
事業の内容 ・企画・設計・施工事業
・ホテル運営事業
・その他施設(シェアハウス、コワーキングオフィス、レストラン・食堂等)運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの今後の成長の一翼を担うホテル事業について、インバウンドニーズの高まりをはじめ拡大傾向にあるお客様ニーズへの対応に向け、早期の事業基盤の確立及び成長スピードの加速を実現すること、並びに、様々なアセットタイプでの開発事業において商品性の向上・進化や事業機会の更なる拡大を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
2024年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする持分の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として持分を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 22,759百万円 |
| 取得原価 | 22,759百万円 |
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。