- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額 11百万円は、管理部門の資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 2百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/08/28 16:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業務受託事業を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額 △1,324百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額 8,498百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産であります。
減価償却費の調整額 11百万円は、管理部門の資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 2百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/08/28 16:39 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、本社におけるコピー複合機(工具、器具及び備品)であります。
2026/08/28 16:39- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 19,143百万円
固定資産 236百万円
資産合計 19,380百万円
2026/08/28 16:39- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物は定額法によっております。
2026/08/28 16:39- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/08/28 16:39 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2025年5月31日) | 当事業年度(2026年5月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 46百万円 | 56百万円 |
2026/08/28 16:39- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/08/28 16:39- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社小川建設を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 19,143 | 百万円 |
| 固定資産 | 236 | |
| のれん | 758 | |
2026/08/28 16:39- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、44,996百万円となり、主な内訳は、現金及び預金が11,551百万円、売掛金及び契約資産が12,644百万円、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて19,296百万円であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、1,813百万円となり、主な内訳は、有形固定資産が72百万円、無形固定資産が781百万円、投資その他の資産が959百万円であります。
2026/08/28 16:39- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務
諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
2026/08/28 16:39- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/08/28 16:39