セントラル総合開発(3238)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 81億3358万
- 2009年3月31日 +26.65%
- 103億125万
- 2010年3月31日 -55%
- 46億3570万
- 2011年3月31日 -71.8%
- 13億747万
- 2012年3月31日 -63.3%
- 4億7979万
- 2013年3月31日 -25.29%
- 3億5843万
- 2014年3月31日 -1.49%
- 3億5308万
- 2015年3月31日 +25.61%
- 4億4349万
- 2016年3月31日 +24.18%
- 5億5074万
- 2017年3月31日 +163.66%
- 14億5212万
- 2018年3月31日 -65.25%
- 5億468万
- 2019年3月31日 +12.29%
- 5億6671万
- 2020年3月31日 -26.01%
- 4億1930万
- 2021年3月31日 -2.5%
- 4億881万
- 2022年3月31日 +48.22%
- 6億593万
- 2023年3月31日 -26.07%
- 4億4793万
- 2024年3月31日 +46.1%
- 6億5442万
- 2025年3月31日 +22.26%
- 8億8万
- 2026年3月31日 -6.73%
- 7億4627万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期会計期間末ごとに時価を把握しております。2025/06/25 15:31
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内に支払期日が到来するものであります。
借入金のうち、短期借入金は主に運転資金に係る資金調達であり、長期借入金は不動産開発プロジェクト及び運転資金に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用する場合があります。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。