- 3238
- 2026/09/10
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 9.3倍
- 2010年以降
- 1.38-33.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.22-2.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/08 15:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額(千円) 全社費用(注) △417,937 四半期連結損益計算書の営業利益 194,657
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/08 15:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額(千円) 全社費用(注) △417,937 四半期連結損益計算書の営業利益 194,657 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③多様化するお客様ニーズに対しては、画一的な商品供給を行うのではなく、エリアマーケットの状況を的確に把握し、単身者やDINKS等の小世帯化に対応したコンパクトな間取り・仕様を採用する等、お客様に選ばれる商品をエリアごと、物件ごとに企画しております。2019/11/08 15:18
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は9,419百万円(前年同期比57.9%増)、営業利益は194百万円(前年同期は営業損失789百万円)、経常利益は100百万円(前年同期は経常損失931百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失973百万円)となり、今年度当初に発表した連結業績予想を上回る結果となりました。これは、当連結会計年度に竣工・引渡しを予定している物件において、お客様との売買契約が予定より早く好調に進捗したことにより経費が抑制できたこと等によるものであります。
なお、当社では、お客様への物件引渡しを基準に売上計上を行っております関係上、四半期ごとの業績は大きく変動する傾向にあります。